私立探偵 望月
Blog

ケース

依頼する前に読んでおいてほしいことを、書いています
ケース2024.09.08

親に相談してしまった、という後悔

一人で抱えきれず、親に話してしまうことがあります。話した後で、どう進めるかを一緒に考えます。

ケース2024.08.24

スマホを見てしまったあとで

見てしまったことは、なかったことにできません。そこから先を、どう組み立てるかを考えます。

ケース2024.08.06

問い詰めてしまったあとで、できること

問い詰めてしまったことは、もう戻せません。そこから先に、何ができるかを一緒に考えます。

ケース2024.07.19

すでにGPSを付けてしまった、という相談

すでにGPSを取り付けてしまった、という相談を受けることがあります。まず法律の線を確認し、そこからできることを書きます。

ケース2024.07.01

自分で尾行してみた、という方

自分で尾行してみた、という方から伺う難しさを、具体的に書きます。素人の尾行には、見えにくい危険もあります。

ケース2024.06.20

先に弁護士に相談していた方

先に弁護士に相談してから来られる方がいます。順番が逆になっても問題はなく、むしろ良い流れになることもあります。

ケース2024.06.04

別居から始める、という順番

先に別居してから離婚を考えたい、という順番自体は間違っていません。ただ、別居前に決めておきたいことがあります。

ケース2024.05.17

子どものために続ける、と決めた方

子どものために、今は離婚しないと決める方がいます。その決断のあとに、話し合っておきたいことを書きます。

ケース2024.04.30

慰謝料を請求しない、という選択

証拠がそろっても、慰謝料を請求しないと決める方がいます。請求しない理由にも、筋が通っています。

ケース2024.04.13

相手から謝罪があった、その後のこと

証拠を見せたあと、相手から謝罪があったという話をよく聞きます。そこから先が、本当の始まりです。

ケース2024.03.25

証拠が出て、話し合いの席についた

報告書を受け取ったあと、相手との話し合いの席を設ける方がいます。席の作り方には、いくつかのコツがあります。

ケース2024.03.09

証拠が出ても、離婚しないと決めた方

証拠がそろったからといって、必ず離婚に進むわけではありません。証拠は選択肢を増やす道具です。

ケース2024.02.26

一度やめて、半年後にまた来られる方

一度は相談だけで終えて、半年後にまた来られる方がいます。間を置くことも、ひとつの選択です。

ケース2024.02.09

途中でやめる、という決め方

調査は、始めたら最後まで続けるものだと思われがちです。途中でやめるという決め方も、選択肢のひとつです。

ケース2024.01.22

調べたら、車の中で時間を潰していた

よくある形として書きます。特定のどなたかの話ではありません。調べたら、対象者は誰かに会っていたのではなく、車の中で一人、時間を潰していました。

ケース2024.01.05

調べたら、実家の事情を抱えていた

よくある形として書きます。特定のどなたかの話ではありません。浮気を疑って調べたら、見えてきたのは家族の事情だったという話です。

ケース2023.12.20

調べたら、通っていたのは病院だった

不貞を疑って調査したら、通っていたのは病院だった。よくある形として、言えなかった理由について書きます。

ケース2023.12.02

調べたら、人に会っていたのは投資の話だった

不貞を疑って調査したら、会っていたのは投資の勧誘だった。よくある形として、金銭のリスクを先に見る考え方を書きます。

ケース2023.11.14

調べたら、通っていたのは別の場所だった

不貞を疑って調査を始めたら、行き先はギャンブルの店だった。よくある形として、生活への影響で考える判断の仕方を書きます。

ケース2023.11.03

調べたら、借金が出てきた

不貞を調べていたら、借金が見つかった。よくある形として、優先順位の立て直し方を書きます。

電話